こんばんは、木原(@KNaoya_88 )です。

今Twitter上で絶賛EtherOnlineというゲームが話題になっていますね!
ぼくももちろんガチ勢の1人です!

ここ数日の間にこのゲームは日本人プレイヤーが急激に増加しています。
そして、ほとんどの人はTwitterで何か儲かるゲームらしいという話を聞いてラッキードローという配当狙いで始めた人が多いのではないでしょうか?

でも、何となく始めてみたけれど、実際にどれぐらいの配当をもらえて、何日ぐらいで投資したお金が回収できるのかよくわからないままの人もいませんか?
ちゃんと計算しようと思ったらちょっと面倒ですよね。
でも、大切なETHを使ってるわけだから、みなさん投資金額の回収率は知りたいはずです!
しかも、なるべく簡単に手間をかけずに!w

そうです。
そんなみなさんのために、ぼくが頑張って良いものを作りました!(自画自賛w)
誰もがラッキドローの配当をすぐに簡単に予想できるスプレッドシートを作っちゃったんです!
ということで、今回はそのスプレッドシートの使い方を解説した記事になります。
これで、投資金額をどれぐらいで回収できるかのだいたいの目安を楽に計算することができます!
(あくまで目安です!)


スプレッドシート使い方

では、早速スプレッドシートの使い方を解説していきます。
スプレッドシートはこちらから

ラッキードロー配当予想スプレッドシートへGO



まず、スプレッドシートを開くと次の画像が出てきます!


SnapCrab_NoName_2018-5-10_23-20-42_No-00

大まかに①~③の3つの部分に分かれています。
それぞれ説明していきます!

は値を自分で入力するところです!
といっても、入力するのは黄色になっている4つのセルだけです!

・トータルジャックポット
 トータルジャックポットには、予想されるジャックポットのサイズを入れて下さい!
 おおまかに図の部分の値を入れればOKです!
 SnapCrab_NoName_2018-5-10_23-25-31_No-00
・ラッキードロー用アカウント数
 自分の持っているラッキードローの条件を満たしたアカウントの数を入力してください!

・ラッキードロー対象者
 ラッキードローの抽選対象者が何人ぐらいかを予想して入力してください。
 自分のバドルパワーを650付近に調整して、ランキングを確認すればだいたいの人数がわかります。
 ただ、対象者は増えることはあっても基本的に減ることはないので、少し大きめの値を入れた方が予想の精度があがります!

・投資金額
 
自分が投資した金額を入力してください。覚えてなかったら入力しなくても問題ないですw

以上、たったこれだけです!
あとは勝手に計算してくれます!
それでは、他の部分が何を表しているのかを見ていきましょう!

具体的な数値データです。
数値の見方は図に補足を入れました。

SnapCrab_NoName_2018-5-10_23-40-18_No-00


最後にですが、これは見てわかる通りグラフで自分が貰える配当を示しています!
抽選60回分(1ヶ月後)までグラフはありますが、グラフの右にいけばいくほど精度が落ちるので気をつけて下さい。
グラフ中には期待値とシミュレーション5回分があります。
こちらも補足説明は図に加えておきました!


SnapCrab_NoName_2018-5-10_23-52-16_No-00


以上でスプレッドシートの説明は終わりです!

わかりにくいところもあったと思いますが、入力するセルは4つしかないので少し触ると直感でだいたいわかると思います!
いろいろいじってみて、ラッキードローを狙うならどれぐらいの数のアカウントを作るか考えてみて下さい!
ただし、1週間後の5/17に大型アップデートを控えているので、環境が大きく変わる可能性がありますので、そこは気をつけて下さいね!
自己責任でお願いします!

ちなみにEtherOnlineは↓から行くのがオススメです!(ぼくの紹介リンクですw)

EtherOnlineへGO
 
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